タイトルは「MIO」

 唐突に好きなもの同士を融合させようと思い立ち、好きな本のタイトルをMIO化する。海外モノは分かりやすく邦題。

 「The Great MIO」「MIOに帰る」「MIOについて語るときに我々が語ること」「わたしたちがMIOだったころ」「MIOを離さないで」「わが魂をMIOに埋めよ」「大工よ、屋根のMIOを高く上げよ」「MIOが為に鐘はなる」「春になったらMIOを観に」「そしてMIOは甦る」「スロウハイツのMIO」「チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なるMIO」「MIO、暁に走る」「MIO百話」「世界のすべてのMIO」「ジョイ・ラック・MIO」「MIO論之概略」「MIOと人間」「怒りのMIO」「MIOismの倫理とJFL主義の精神」「MIO・MIO・MIO」「MIOの歌を聴け」「ローズウォーターさん、あなたにMIOのお恵みを」「MIOをめぐる冒険」「MIOの南 奈良クラブの西」「完璧なMIOの日」「MIO戦線異状なし」「愛と幻想のMIO」「MIO家の人々」
 フレーズになるようなならないような。

 前回書き忘れたが、奈良クラブ戦を見た人が「10番すごかった」と言ってた。斎藤選手の鬼気迫る動きは見ている人にも伝わったのだろう。得点こそなかったが、あの試合のやり方だといいパスが多くなり、ゴールを量産できそう。
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蹴球四十雀

Author:蹴球四十雀
滋賀のサッカーJFLチーム「MIOびわこ滋賀」を心の底から応援しつつ、たまにフットサルで息を切らす。一方、書斎での濫読(純文ラノベ歴史ノンフィクション)や琵琶湖周辺の野山歩きもこたえられません!

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